おもちゃを入れよう

子供はおもちゃが大好きですよね。
小さな子供たちはどんなものでもおもちゃとして大切にします。ガチャガチャなどで買った小さなおもちゃが増えていく時期でもあります。
大人から見るとこんなものもういらないでしょ?と思っても子供にとってはとても大切なものだったりします。

キリのないおもちゃたちを片付けるためにたくさんの収納が必要になりますよね。
でもちょっと大きくなったらきっとそんなにこまごましたおもちゃたちは無くなるハズなのです。

そんなときはダンボールの収納してみませんか。
今、子供用のカラーダンボールなどで作られたかわいいダンボール収納が人気です。
ロボットの形をしていたりかわいいイラストが書いてあったりととてもかわいいものが市販されています。

ダンボールの収納であれば不要になったときは簡単に捨てることができますし、リサイクルに出すことができるのでエコにもつながりますね。

子供たちのおもちゃの収納に困りますが、こういったものを活用するとそのとき限りの収納も可能なので便利ですよね。
もちろん長く使うこともできるので子供たちのおもちゃが増えても安心です。

時にダンボールをおもちゃにして遊ぶこともある子供たち。
なんでもおもちゃにして遊ぶことができる子供たちのその柔軟性がうらやましくもあります。

年賀状の分別

毎年お正月がやってきます。
一年のはじまりはお正月からですよね。お正月というとなにを連想されますか。
お正月といえば…お餅やお雑煮、おせちや初詣…そして年賀状です。

年賀状の習慣があるのは日本ならではであって日本人の新年のご挨拶の方法として昔から風習のひとつとして健在しています。
しかし、近年ではメールやインターネット、SNSなどが普及して年賀状を書く人が少なくなったといいます。
それでもやはり年賀状は日本人にとって大切な風習であり、年賀状がたくさん届くととてもうれしいものです。

一年の始まりにたくさん届く年賀状ですがそれらをどう保管していますか。
一年が終わると捨てるという方も多いでしょうが、保管しておくにいはファイルを使ったりダンボールで仕切ったりすると便利です。
ダンボールをハガキの大きさにカットし、カットしたダンボール2枚で年賀状を挟みます。
そして何年の年賀状かをメモとして書いて輪ゴムで止めておくと良いでしょう。
誰宛かをも仕分けるときはおりがみなどをハガキの大きさにカットして仕分けておくと良いかもしれませんね。

それを数年分入れて大きめの箱などに保管すると次の年に年賀状を出す人を決めるときなどに役立ちますし、改めて見返すときにもわかりやすく便利です。

床下の収納活用

家に床下の収納がありますか。
昔からキッチンにちょっとした床下収納があると便利でしたよね。現代の家でもそのちょっとした床下収納がとても重宝されていて床下収納付きの家に住んでる人は多いと思います。

その床下収納、どのように使っていますか。
床下収納をどう使っていいかわからなくて結局そのままになっている人や、床下収納がぐちゃぐちゃになっている…という人も多いかもしれませんね。

そんなときはダンボールをひとつ入れましょう。
床下収納は掃除が大変です。その中に手を伸ばして拭いたりするのが大変なので汚れてしまったらすぐにリサイクルに出せますし、すぐに変わりを用意することができるダンボールを用意して中に入れましょう。
適当な大きさがなければダンボールを切ったりしてガムテープでくっつけて自作してしまえば良いのです。
簡単な仕切りなども作っておくと良いかもしれませんね。
常温野菜庫にできますね。
ココはにんじん、ココはじゃがいも、ココは…といったように使い勝手によって仕切りをつけましょう。
もし床下収納を違う使い方をしたいときはこのダンボールを取ってしまってまた違うダンボールを入れると良いのです。

ダンボールによって使い方を変えて床下収納を使ってください。
床下収納はダンボールで便利になりますよ。

写真立てをインテリアに

家の中の壁になにかインテリアになるようなものがほしいな…と思ったことはありませんか。

壁を飾る方法はたくさんありますが、写真を飾る家庭も多いのではないでしょうか。
もちろん家庭ではなくとも友達同士や恋人との写真でも良いのですがどうせならおしゃれにかざりたいですよね。

近年、女性の間でとても人気があるのがナチュラル系といわれるカントリーが主体となった雰囲気の空間。
ナチュラル系の家具や雑貨がとても流行になっていますが、そんなナチュラル系な雰囲気にもってこいの素材があります。

それはダンボールです。
ダンボールのクラフトカラーや素材としての雰囲気、見た目がナチュラル系の雰囲気にマッチします。
ダンボールの茶色い表面にカントリーなスタンプなどを押して写真立てを自作してみましょう。

それらを壁にランダムに飾るだけでもナチュラルな雰囲気を出してくれます。
規制の写真立てを飾るのも良いのですが、ダンボール素材でスタンプなどを変えてみたり貼るクラフト用のホダンやシールなどを使って様々な写真立てを作って飾ることで写真だけでなく写真立ての主役になってくれてとてもおしゃれな空間になりますよ。

自分で作って、もし不要になったらリサイクルに出せるエコな写真立てになりますよ。

やきいもを焼こう♪

秋になるとさつまいもの季節です。
よくアニメやマンガなどではやきいもを枯葉で焼いて食べるシーンなどが多くみられますが、実際に焼いて食べたことがありますか。

実は枯葉だけではうまく火をつけることができません。
火がついたとしても煙が多少でるくらいで消えてしまいます。

まず、枯葉をたくさん集めます。
そしてそこに新聞紙やこまかく切ったダンボールなどを混ぜいれます。
新聞紙に火をつけてうちわで火をおこす感覚で風を送ったりして全体に火がまわるようにします。

そこにアルミホイルで包んださつまいもを入れましょう。
新聞紙やダンボールは燃やしても有害な気体などはでないので安心して焚き付けとして利用してください。
枯は乾燥したものが良いですが水分を含んでる枯葉が混ざっていても問題はさほどありません。

サツマイモを蒸らしながら焼くという感覚でサツマイモの中がほっこりとなるまでは時間がかかるのでけっこうな時間火がなくならないようにしてください。
新聞紙やダンボールを追加したり枯葉もたくさん用意していきましょう。

さつまいもは枯葉の中にいれ、さつまいもの上にも覆いかぶさるようにしてください。

長い時間待つだけあってさつまいもはとてもあまくおいしく出来上がります。
子供たちだけでは絶対に危険ですので大人が主導して火を使って良いところで是非やってみてください。

ぬいぐるみたちを大切に

子供たち、特に女の子たちはぬいぐるみが大好きですよね。
ぬいぐるみを常に持って行動する子供などもいることでしょう。
その時その時の年齢やお気に入りの時期、好き嫌いの変化などによって大切にするぬいぐるみが変わったりして、親としてはそのどれもが思い出深いものになったりします。

しかし、子供は大きくなっていくものです。
たくさんあるぬいぐるみたちを処分する時期かなぁ…という時がやってきます。
そうなってしまったとき、ぬいぐるみたちを捨ててしまうのはなんだかもったいないような気分になってしまいますよね。

たくさんの思い出があるぬいぐるみたちを処分するのはかわいそう…もったいない…そう思ったときはぬいぐるみ専門のリサイクルのお店や会社に出すと良いかもしれませんね。

ダンボールいっぱいに詰め込んだぬいぐるみでも100%再利用してくれる場所があるみたいです。
保育園への寄付だったり、バザーへの出店だったり、児童擁護施設への寄付だったりとぬいぐるみたちは旅立ってくれるのです。

ぬいぐるみたちがいっぱい入ったダンボールが届くと喜んでくれる顔がたくさんある。
そう思うとただ処分するよりもその後があるほうが全然良い気持ちになりませんか。

そういった場所でぬいぐるみたちが次の思い出を作れるように送ってあげるものひとつの道ですね。

秋の人気者たちをダンボールで保存

秋になると食欲の秋ですよね、やっぱり。
秋になるとたくさんの食材たちが旬を迎えます。
その時期にしか採れないものがあったり、その時期にしか発売されない味の商品があったりしますよね。

特に秋になると人気があるのがカボチャやさつまいも、栗です。
カボチャ、さつまいも、栗の関連商品はとても人気が高く女性を中心に秋はそれが楽しみといった人たちも多くいるほどです。

カボチャやさつまいもは旬を迎えとても甘みがあっておいしく、栗はその時期にしか採れないのでその時期の甘栗などはとても甘くておいしいですし、マロン物などたくさんの商品がでます。

パンプキン、スイートポテト、マロン…聞いただけでも食べたい!となる方もいるほどとても人気のあるものたちです。
特に洋菓子などの素材として使うとその独自の甘さがとてもスイーツにマッチするので女性たちにはたまらない味のようです。

そんなさつまいもやかぼちゃ、栗は秋の旬に家でなにかに使って食べようと購入してきても冷蔵庫保存などはしてはいけません。
常温で保管するのが良いものたちなのでダンボールに保存するのが一般的です。
ダンボールはほどよく湿気も取ってくれますし、逆に乾燥しすぎも避けてくれますから常温保存をするにはもってこいの素材なのです。

秋の味覚をおいしく保存して食欲の秋を楽しみたいですね。

ダンボールでクリスマスツリー

子供たちはダンボール工作が大好きですよね。

子供の発送で自由にダンボール工作をさせるのも良いですが意外と子供たちに人気があるのがダンボールクリスマスツリーです。

ダンボール工作で作れるものはたくさんありますが、ダンボールでクリスマスツリーを作ることにチャレンジしてみませんか。

クリスマスが近づくと気分もクリスマスでいっぱいになり子供たちもサンタさんに何を頼もうかなぁなんてワクワクしていますよね。
そんな子供たちにダンボールでクリスマスツリーを作ってみたら?と促してみてください。

ダンボールでまずはもみの木を作ります。
同じものを3枚用意して三角形状に貼り合わせます。
クラフトカラーのままでもいいのですが、クラフトカラーがイヤだったら緑色の毛糸を貼ったり、フェルトを貼ったりするとキレイですよ。
そしてオーナメントを作ります。
ダンボールに簡単にオーナメントを書いてカッターなどでカットしましょう。心配な場合は大人がカットしてあげてください。
そしてオーナメントにもフェルトなどで色をつけて飾ったりして全体にラッピングテープなどで飾りつけをするとツリーらしくなりますよ。
あとは100円ショップなどにクリスマス近くになると売ってる小物類などを付けてもわかいいですよ。

子供の学習机などに置くちょっとした自作ツリーになりますよ。

クリスマスのオーナメント

クリスマスの季節が近づくととてもワクワクした気分になり、街は活気で満ち溢れ、たくさんのお店では様々な飾りつけやディスプレイがされるものです。

一年の様々なイベントの中でクリスマスシーズンが一番街の中が華やかになりイルミネーションなども登場してクリスマスがやってくる!という気分になりますよね。

みなさんはクリスマスツリーを飾りますか。
クリスマスツリーは今様々カラーで登場し、オーソドックスな緑のもみの木や白いもみの木も今でも人気がありますが赤いもみの木やピンクのもみの木なども登場してとても華やかでおしゃれです。

オーナメントもとてもキレイで大きく輝くものもあり、おしゃれなものから子供向けのかわいいものまで様々なオーナメントがあります。

オーナメントだけで別売りされていたり別売りのセットなどにもなって売っていますが、それらを保管するために入れ物が必要ですよね。

そんなときはダンボールを活用しましょう。
適当な大きさのダンボール箱にオーナメントを入れて保管するとオーナメントたちを傷み付けることもなく完全な状態で保管できることと、夏の湿気や防虫対策にもダンボールは適しているので次の冬までしっかりとオーナメントたちを守ってくれます。
クリスマスにそのダンボールを開けることが楽しみになりますね。

ダンボールとみかん

たくさんの食材がありますが、ダンボールにたいていのものは入って運ばれてきます。
ダンボールに入れられてくるのにはそれなりの理由があります。
ダンボールは野菜などたくさんのものを入れることができ、さらに保温性にすぐれているので常温状態が保たれたままで目的地まで運ぶことができます。
さらに防虫効果も比較的高く、ほどよい通気性もあるので野菜や食材たちが良い状態で運ぶことができるのです。

ダンボールに入ってる食べ物…と思い浮かべると何を思い浮かべますか。

みかんは昔からダンボールに入れられた状態で打ってる箱みかんがありますよね。
中にはひとつふたつ腐ってしまったりしますがそれでも室温が低いところにおいておくとかなり日持ちします。

冬よいえばコタツにみかんが置かれてる家も多いかもしれませんね。
みかんを入れるカゴがあって、そこに常にたくさんのみかんが入ってて、コタツでみかんを食べる冬。

そんな情景は日本の良き冬の過ごし方のひとつでもありますね。
カゴにみかんがなくなってしまったらあたたかいコタツから出て寒い場所にみかんを取りにいくのがイヤだったなんて子供の頃の思い出がありませんか。

ダンボールにはいったみかんは今でも日本中で愛され毎年スーパーなどで箱積みされています。
ダンボールの中で保管されるみかんを今年も食べませんか。