Archive for 5月, 2013

ぬいぐるみたちを大切に

子供たち、特に女の子たちはぬいぐるみが大好きですよね。
ぬいぐるみを常に持って行動する子供などもいることでしょう。
その時その時の年齢やお気に入りの時期、好き嫌いの変化などによって大切にするぬいぐるみが変わったりして、親としてはそのどれもが思い出深いものになったりします。

しかし、子供は大きくなっていくものです。
たくさんあるぬいぐるみたちを処分する時期かなぁ…という時がやってきます。
そうなってしまったとき、ぬいぐるみたちを捨ててしまうのはなんだかもったいないような気分になってしまいますよね。

たくさんの思い出があるぬいぐるみたちを処分するのはかわいそう…もったいない…そう思ったときはぬいぐるみ専門のリサイクルのお店や会社に出すと良いかもしれませんね。

ダンボールいっぱいに詰め込んだぬいぐるみでも100%再利用してくれる場所があるみたいです。
保育園への寄付だったり、バザーへの出店だったり、児童擁護施設への寄付だったりとぬいぐるみたちは旅立ってくれるのです。

ぬいぐるみたちがいっぱい入ったダンボールが届くと喜んでくれる顔がたくさんある。
そう思うとただ処分するよりもその後があるほうが全然良い気持ちになりませんか。

そういった場所でぬいぐるみたちが次の思い出を作れるように送ってあげるものひとつの道ですね。

秋の人気者たちをダンボールで保存

秋になると食欲の秋ですよね、やっぱり。
秋になるとたくさんの食材たちが旬を迎えます。
その時期にしか採れないものがあったり、その時期にしか発売されない味の商品があったりしますよね。

特に秋になると人気があるのがカボチャやさつまいも、栗です。
カボチャ、さつまいも、栗の関連商品はとても人気が高く女性を中心に秋はそれが楽しみといった人たちも多くいるほどです。

カボチャやさつまいもは旬を迎えとても甘みがあっておいしく、栗はその時期にしか採れないのでその時期の甘栗などはとても甘くておいしいですし、マロン物などたくさんの商品がでます。

パンプキン、スイートポテト、マロン…聞いただけでも食べたい!となる方もいるほどとても人気のあるものたちです。
特に洋菓子などの素材として使うとその独自の甘さがとてもスイーツにマッチするので女性たちにはたまらない味のようです。

そんなさつまいもやかぼちゃ、栗は秋の旬に家でなにかに使って食べようと購入してきても冷蔵庫保存などはしてはいけません。
常温で保管するのが良いものたちなのでダンボールに保存するのが一般的です。
ダンボールはほどよく湿気も取ってくれますし、逆に乾燥しすぎも避けてくれますから常温保存をするにはもってこいの素材なのです。

秋の味覚をおいしく保存して食欲の秋を楽しみたいですね。

ダンボールでクリスマスツリー

子供たちはダンボール工作が大好きですよね。

子供の発送で自由にダンボール工作をさせるのも良いですが意外と子供たちに人気があるのがダンボールクリスマスツリーです。

ダンボール工作で作れるものはたくさんありますが、ダンボールでクリスマスツリーを作ることにチャレンジしてみませんか。

クリスマスが近づくと気分もクリスマスでいっぱいになり子供たちもサンタさんに何を頼もうかなぁなんてワクワクしていますよね。
そんな子供たちにダンボールでクリスマスツリーを作ってみたら?と促してみてください。

ダンボールでまずはもみの木を作ります。
同じものを3枚用意して三角形状に貼り合わせます。
クラフトカラーのままでもいいのですが、クラフトカラーがイヤだったら緑色の毛糸を貼ったり、フェルトを貼ったりするとキレイですよ。
そしてオーナメントを作ります。
ダンボールに簡単にオーナメントを書いてカッターなどでカットしましょう。心配な場合は大人がカットしてあげてください。
そしてオーナメントにもフェルトなどで色をつけて飾ったりして全体にラッピングテープなどで飾りつけをするとツリーらしくなりますよ。
あとは100円ショップなどにクリスマス近くになると売ってる小物類などを付けてもわかいいですよ。

子供の学習机などに置くちょっとした自作ツリーになりますよ。