Archive for 6月, 2013

写真立てをインテリアに

家の中の壁になにかインテリアになるようなものがほしいな…と思ったことはありませんか。

壁を飾る方法はたくさんありますが、写真を飾る家庭も多いのではないでしょうか。
もちろん家庭ではなくとも友達同士や恋人との写真でも良いのですがどうせならおしゃれにかざりたいですよね。

近年、女性の間でとても人気があるのがナチュラル系といわれるカントリーが主体となった雰囲気の空間。
ナチュラル系の家具や雑貨がとても流行になっていますが、そんなナチュラル系な雰囲気にもってこいの素材があります。

それはダンボールです。
ダンボールのクラフトカラーや素材としての雰囲気、見た目がナチュラル系の雰囲気にマッチします。
ダンボールの茶色い表面にカントリーなスタンプなどを押して写真立てを自作してみましょう。

それらを壁にランダムに飾るだけでもナチュラルな雰囲気を出してくれます。
規制の写真立てを飾るのも良いのですが、ダンボール素材でスタンプなどを変えてみたり貼るクラフト用のホダンやシールなどを使って様々な写真立てを作って飾ることで写真だけでなく写真立ての主役になってくれてとてもおしゃれな空間になりますよ。

自分で作って、もし不要になったらリサイクルに出せるエコな写真立てになりますよ。

やきいもを焼こう♪

秋になるとさつまいもの季節です。
よくアニメやマンガなどではやきいもを枯葉で焼いて食べるシーンなどが多くみられますが、実際に焼いて食べたことがありますか。

実は枯葉だけではうまく火をつけることができません。
火がついたとしても煙が多少でるくらいで消えてしまいます。

まず、枯葉をたくさん集めます。
そしてそこに新聞紙やこまかく切ったダンボールなどを混ぜいれます。
新聞紙に火をつけてうちわで火をおこす感覚で風を送ったりして全体に火がまわるようにします。

そこにアルミホイルで包んださつまいもを入れましょう。
新聞紙やダンボールは燃やしても有害な気体などはでないので安心して焚き付けとして利用してください。
枯は乾燥したものが良いですが水分を含んでる枯葉が混ざっていても問題はさほどありません。

サツマイモを蒸らしながら焼くという感覚でサツマイモの中がほっこりとなるまでは時間がかかるのでけっこうな時間火がなくならないようにしてください。
新聞紙やダンボールを追加したり枯葉もたくさん用意していきましょう。

さつまいもは枯葉の中にいれ、さつまいもの上にも覆いかぶさるようにしてください。

長い時間待つだけあってさつまいもはとてもあまくおいしく出来上がります。
子供たちだけでは絶対に危険ですので大人が主導して火を使って良いところで是非やってみてください。